独立行政法人国立環境研究所 | English | お問い合わせ | サイトマップ |
 
トップページへ
温室効果ガスインベントリ
WGIA
シンポジウム・セミナー
活動実績
FAQ
リンク
用語集
データ等の転載 掲載について
著作権とリンクについて
プライバシーポリシー
国立環境研究所
地球環境研究センター
活動実績
2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年
2006年 2005年 2004年 2003年 2002年          
内容
12月 11〜13日 IPCC専門家会合「2006 年IPCCガイドラインと関連ソフトウェアを利用した温室効果ガスインベントリ作成の改善」への参加
於:札幌  温室効果ガスインベントリの専門家として参加し、2006年IPCCガイドラインとそのソフトウエアの利用に関するワークショップに加わった。
10日 IPCC公開シンポジウム「地球温暖化問題について考えよう!最新の科学と温室効果ガス排出量監視の取りくみ」への参加
於:札幌  IPCC公開シンポジウムにおいて、「日本の温室効果ガスインベントリと関連活動」についての講演を行なった。 [地球環境研究センターニュース 2014年2月号 [Vol.24 No.11]]
10〜12日 JICAベトナムインベントリプロジェクト GHGインベントリ策定能力向上プロジェクトレビュー
於:ハノイ(ベトナム) ベトナムで実施されているJICAプロジェクトのレビューに2名が参加し、進捗状況と課題を確認し、今後の方向性を議論した。
4日 「温室効果ガスインベントリ品質保証ワーキンググループ会合」の開催
インベントリ作成プロセスに関与しない第三者の専門家による「温室効果ガスインベントリ品質保証ワーキンググループ会合」を開催し、インベントリ(QA/QC)に対するデータ品質の検証・評価を行った。
11月 29日 JICA「タイ国向け東南アジア気候変動緩和・適応能力強化プロジェクト研修セミナー」への参加
日本の温室効果ガスインベントリの作成体制、作成手順、データ収集などについて講義を行った。
19日 環境省&国立環境研究所 報道発表「2012年度(平成24年度)の温室効果ガス排出量(速報値)について」
環境省と国立環境研究所が2012年度の温室効果ガス排出量(速報値)の報道発表を行った。同時にGIOでは「日本の温室効果ガス排出量データ(1990〜2012年度速報値)」の公開を行った。
[地球環境研究センターニュース 2014年1月号 [Vol.24 No.10]]
15日 COP19 日本パビリオンサイドイベント「NAMA ガイドブック‐アジアと世界の経験」への参加
「NAMAとGHGインベントリ-第11回WGIAの成果」の発表を行った。
26〜
12月7日
気候変動枠組条約第19回締約国会議(COP19)への参加
於:ワルシャワ(ポーランド)  日本政府代表団メンバーとして2名が参画し、インベントリ関連議題(インベントリ情報の報告/審査、次期約束期間の温室効果ガス・分野・排出源の分類、国別報告書等)の交渉支援を行った。 [地球環境研究センターニュース 2014年2月号 [Vol.24 No.11]]
10月 22〜24日

「GHGインベントリレビュアー専門家トレーニング」への参加
於:ハノイ(ベトナム) インベントリ審査官になるためのトレーニングセミナーに、GIOから研修員として1名が参加した。

9月 30〜
10月5日
「日本国温室効果ガスインベントリ審査」への対応
国連気候変動枠組条約(UNFCCC)事務局 により任命された専門家レビューチームによる気候変動枠組条約及び京都議定書の下での2013年提出インベントリに対する審査(訪問審査、東京)が行われた。GIOはその審査において、各分野の発表や質問対応などを行った。審査の結果は年次インベントリ審査報告書にまとめられる。
2〜7日 温室効果ガスインベントリ訪問審査への参加
国連気候変動枠組条約(UNFCCC)及び京都議定書の下で行われた2013年提出インベントリに対する他国の審査(訪問審査)に、事務局 より任命された専門家レビューチームとして2名が参加した。
2〜7日 温室効果ガスインベントリ集中審査への参加
於:ボン(ドイツ) 国連気候変動枠組条約(UNFCCC)及び京都議定書の下で行われた2013年提出インベントリに対する他国の審査(集中審査)に、事務局 より任命された専門家レビューチームとして計2名が参加した。
8月 20〜22日

IPCC専門家会合(石油及び天然ガスシステムからの温室効果ガスの漏出)への参加
於:ワシントン(アメリカ)  温室効果ガスインベントリの専門家として参加し、シェールガスやコールベッドメタンを含む化石燃料開発に伴う温室効果ガスの漏出の算定方法等に関する議論に加わった。 [地球環境研究センターニュース 2013年10月号 [Vol.24 No.7]]

7月 8日 インドネシアにおける温室効果ガスインベントリ作成の改善に関するセミナー
インドネシアの各分野インベントリ算定実務者に対し、日本における算定方法とその改善について発表を行い、議論を行った。
5〜7日 「第11回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショプ(WGIA11)」の開催
於:つくば 日本を含むアジア13カ国の政府関係者と研究者および国際機関から約120名が参加した。互いの国の温室効果ガスインベントリを2国間で交換して学習する相互学習が実施され、途上国が今後提出する隔年更新報告書(BUR)、算定・報告・公表(MRV)を支援するネットワークなどについて情報交換と議論が行われた。[地球環境研究センターニュース 2013年9月号 [Vol.24 No.6]]
6月 18〜19日

台湾総合研究院主催「2013年 温室効果ガス排出統計とエネルギーフローに関するセミナー」への参加
於:台北(台湾) 温室効果ガスインベントリ・エネルギー分野の専門家として参加し、日本のエネルギー分野の算定方法に関する発表を行い、情報交換と議論を行った。

3〜14日 「国連気候変動枠組条約(UNFCCC)第38回補助機関会合(SB38)」への参加
於:ボン(ドイツ) 日本政府代表団メンバーとして交渉の支援を行った。[地球環境研究センターニュース 2013年8月号 [Vol.24 No.5]]
5月 20日 インドネシア環境大臣NIES来訪
インドネシアのカンブアヤ環境大臣らがNIESを来訪した際に、「日本における温室効果ガスインベントリ作成体制、及びその体制におけるGIOの役割について」の発表を行い、意見交換を行った。
4月 12日 温室効果ガスインベントリを気候変動枠組条約(UNFCCC)事務局に提出
国連気候変動枠組条約の下で附属書I国に毎年提出することが義務づけられている温室効果ガスインベントリ(共通報告様式(CRF)、国家インベントリ報告書(NIR))を提出した。また、国内向けの報道発表を行い、「日本国温室効果ガスインベントリ報告書2013年4月版」の発行及び「日本の温室効果ガス排出量データ(1990〜2011年度)確定値」の公開を行った。[地球環境研究センターニュース2013年6月号 [Vol.24 No.3]]
2月 14日 南アフリカ環境省の専門家来訪
南アフリカ環境省より2名の専門家が、NIESに来訪した際に、温室効果ガスインベントリと日本の状況について発表を行い、情報交換と議論を行った。

Copyright(C) National Institute for Environmental Studies. All Rights Reserved.